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「MIZUHO 11+(ミズホイレブン) 通称:ミズイレ」編集部のナカノヒト(中の人)です。

瑞穂区の何気ない景色。
普段は当たり前すぎて見逃している景色。
その中で個人的に一番、愛おしいのがお店の外観。
時代と共に景色は変化していく中で、瑞穂区の愛おしいお店の外観をピックアップしてみました。
クロノ薬局の圧倒的存在感。

瑞穂区下坂町に建物が残る「クロノ薬局」
色合いと文字のフォント、そして、時代を感じさせる外観。
瑞穂区にもいろいろな看板やお店が残っていますが、インパクトは圧倒的。
たまに近くを通りかかると、ついつい見に行っちゃいます。
新瑞橋の交差点で輝く

新瑞橋交差点の象徴的なお店「太閤堂」
夜に光り輝き、お客さんが列をつくっている様子は、瑞穂区の風景として当然のように目にしていきました。

個人的にはこの夜の感じが好き。
新瑞橋と言う街の雰囲気も含めて、味のある風景です。
美奈登と空気感はやっぱり特別。

もう言うまでもないですが、「美奈登」の外観は歴史的なものと思っています。
味があるという言葉では片づけられない、独特の雰囲気。
いつかは変わってしまうのでしょうが、この風情を感じられる時代に生きていて良かった!
これ以外にも、愛おしいお店の外観はいくつもあるのですが、今日はこの3つをピックアップしてみました。
皆さんにとっての「瑞穂区の愛おしいお店の外観」を、ぜひ思い出してみてくださいね。



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