雨の日、瑞穂区での過ごし方(ミズイレ編集部 ナカノヒト)

瑞穂のヒト

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MIZUHO 11+(ミズホイレブン) 通称:ミズイレ」編集部のナカノヒト(中の人)です。

ナカノヒト(ミズイレ編集部)
「もうすぐ梅雨の季節ですね」

1年も早いものでもうすぐ折り返し。気が付けば梅雨の季節が迫ってきました。

ところで、「雨の日の瑞穂区での過ごし方」の定番はあるのでしょうか?

私自身も、あまり意識したことがなかったのですが、梅雨を前に「雨の日の瑞穂区でどう過ごしてる?」と考えてみました。


雨の日もいい。瑞穂区での過ごし方。

やっぱり定番なのは、カフェやレストランで、のんびり窓から雨を眺めながら過ごす一日。

瑞穂区には素敵なお店がたくさんあります。

個人的には、実は閉店してしまったのですが、瑞穂区役所近くにあった「カフェ バルーガ」というお店が雨の日によく通っていました。

広々とした店内。そして大きい窓から眺める外の風景。

コーヒーやモーニングを楽しみながら、雨の日を優雅に変える素敵な場所。

閉店してしまったのは残念…ですが、カフェやレストランと雨の日の相性はとてもいいですよね。

雨の日に本を読みたくなる。

あと、もう一つ雨の日に行きたくなる場所として「瑞穂図書館」があります。

私だけなのか?雨の日は本が読みたくなるのです。

それほど大きくない図書館ですが、この規模感が私にとってはちょうどいい。

雨粒に揺れる、山崎川沿いの木々を見ながら、読書をする。

そのような時間も、雨だからこその優雅な時間の流れを感じさせてくれる場所です。

梅雨の時期は蒸し暑さ、そして鬱陶しい雨が続き、モヤモヤする気持ちを持ってしまうことも。

でも、雨だからこそ味がある、瑞穂区の素敵な場所はもっとたくさんありそうです。

今年の梅雨の時期。雨を楽しめる瑞穂区のスポットを私も新発見していきたい。

皆さんにとっての「雨の瑞穂区」の楽しみ方も、ぜひ教えてください。


ミズイレ編集部

瑞穂区のまったりとした雰囲気が好き。
八事から石川橋へ下っていく坂が好き。
グランパスと山崎川をこよなく愛する。

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